過去7回のコンサートでアジア・アフリカに
建設された学校は75校になりました。
『Dream Power
ジョン・レノン
スーパー・ライヴ』は2001年から毎年開催され、このライヴの提唱者であるオノ・ヨーコと日本のトップ・アーティストがジョン・レノンが歌った歌を歌うチャリティ・コンサートです。過去7回のコンサートで、日本のアーティスト119人の協力を得てアジア・アフリカの18か国で75校の学校を建設してきました。
まだ学校は足りません
でも、まだ学校は足りません。わたしたち一人一人の力は小さいかもしれません。でも、その力がひとつになれば、世界をかえてゆく大きな力になると私たちは信じています。
ジョンが歌った音楽、ジョンが残したメッセージ、そしてジョンの愛と平和のスピリットを伝えることによって、輝かしい未来を子どもたちにプレゼントしてください。
ジョン・レノンは“イマジン”で、「想像してみよう」と呼びかけました。想像する力こそが未来を切り拓くのだと…。
そしてオノ・ヨーコは「夢を持とう」と呼びかけています。ひとりで見る夢はただの夢、みんなで見る夢は現実になると…。
Dream Power 夢を見る力こそが現実を変えていくのです。
みなさんのご協力とご支援を賜りたく、お願い申し上げます。
コンサートの売上から
みなさんがライヴに参加していただくだけで、アジア・アフリカの子どもたちに学校を贈ることができます。小さな一歩かもしれませんが、できることから始めていただければと私たちは願っています。
このコンサートは「収益」からではなく、「売上」からアジア・アフリカの子どもたちの学校建設資金をチャリティします。それは収益があがらなくても学校を建設することで、みなさんの「世界を変えたいという夢」を壊したくないからです。
今年も10校前後の建設を目指しています。建設される学校はコンサートが開催される数日前に行われる記者会見で発表される予定です。
まだ学校は足りません
Dream Power〜夢の力で世界を変えよう!
でも、まだ学校は足りません。わたしたち一人一人の力は小さいかもしれません。でも、その力がひとつになれば、世界をかえてゆく大きな力になると私たちは信じています。
ジョンが歌った音楽、ジョンが残したメッセージ、そしてジョンの愛と平和のスピリットを伝えることによって、輝かしい未来を子どもたちにプレゼントしてください。
ジョン・レノンは“イマジン”で、「想像してみよう」と呼びかけました。想像する力こそが未来を切り拓くのだと…。
そしてオノ・ヨーコは「夢を持とう」と呼びかけています。ひとりで見る夢はただの夢、みんなで見る夢は現実になると…。
Dream Power 夢を見る力こそが現実を変えていくのです。
みなさんのご協力とご支援を賜りたく、お願い申し上げます。
コンサートの売上から
学校建設資金がチャリティされます。
みなさんがライヴに参加していただくだけで、アジア・アフリカの子どもたちに学校を贈ることができます。小さな一歩かもしれませんが、できることから始めていただければと私たちは願っています。
このコンサートは「収益」からではなく、「売上」からアジア・アフリカの子どもたちの学校建設資金をチャリティします。それは収益があがらなくても学校を建設することで、みなさんの「世界を変えたいという夢」を壊したくないからです。
今年も10校前後の建設を目指しています。建設される学校はコンサートが開催される数日前に行われる記者会見で発表される予定です。

